| 2003年 9月28日(日) |
6:35〜8:15 |
| 大会名 : 鎌ヶ谷市 第3回小林杯争奪野球大会 1回戦 |
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
R |
H |
E |
| クレイジーモンキーズ(鎌ヶ谷市) |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
|
|
|
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3 |
1 |
6 |
| BATMANS(鎌ヶ谷市) |
0 |
6 |
0 |
7 |
× |
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13 |
10 |
3 |
| 勝利投手 |
倉川 勝(10勝2敗2S) |
| 3塁打 |
岡 明洋、矢島 健作 |
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BATMANS |
氏名 |
打数 |
安打 |
打点 |
|
氏名 |
回 |
打数 |
被安 |
失点 |
自責 |
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(捕)投 |
白井 毅 |
2 |
1 |
3 |
|
倉川 勝 |
4 |
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12 |
0 |
0 |
0 |
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| |
(三) |
岡 明洋 |
4 |
4 |
4 |
|
矢島 健作 |
0 |
0/3 |
2 |
0 |
0 |
0 |
|
|
三 |
舘林 賢一 |
0 |
0 |
0 |
|
白井 毅 |
1 |
|
4 |
1 |
3 |
0 |
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| |
(一)投捕 |
矢島 健作 |
4 |
2 |
1 |
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(遊) |
福井 康祐 |
2 |
1 |
0 |
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(投) |
倉川 勝 |
1 |
0 |
0 |
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打一 |
入山 聡 |
1 |
0 |
0 |
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(二) |
田中 圭大 |
3 |
0 |
0 |
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(右) |
篠田 誠吾 |
2 |
0 |
1 |
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走右 |
菅野 和彦 |
1 |
0 |
1 |
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(中) |
大内 隆行 |
3 |
2 |
1 |
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(左) |
小林 潤 |
3 |
0 |
0 |
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振 |
球 |
儀 |
併 |
残 |
… |
… |
… |
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… |
… |
… |
… |
… |
… |
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3 |
4 |
0 |
0 |
5 |
26 |
10 |
11 |
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5 |
|
18 |
1 |
3 |
0 |
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《対戦後記》 クレイジーモンキーズ(鎌ヶ谷市)さん
昨年Bクラスで準優勝されて今年からAクラスに昇格されたチームさんです。昨年の第二回小林杯の覇者で(昨年はBクラスで開催)あり、第1回と第2回の優勝チーム同士の戦いとなりました。チームとしては荒削りであり、まだまだこれからといった感じでした。主要人員が揃わなかったのか序盤から点差が開いてしまい、厳しいようですがこれでAクラス?といったレベルの違いを感じました。
初回相手の攻撃は3者連続の内野フライで凡退、その裏白井サードゴロで1死後、2番岡が内野安打で出塁するも盗塁に失敗し、矢島も三振に倒れこちらも3者凡退。2回相手の攻撃サードゴロ、三振、サードゴロでこの回も3者凡退。裏の攻撃は先頭福井がレフト前ヒットで出塁、続く倉川は四球を選び無死1・2塁、田中がレフトフライの後盗塁に成功し1死2・3塁、篠田のサードゴロの間に福井が本塁突入、悪送球となり倉川も生還し2点先制、篠田も進塁し1死2塁から大内がショートへの内野安打で1死1・3塁、小林はピッチャーゴロにうちとられるも1塁悪送球となり篠田が生還、大内・小林もそれぞれ進塁しなおも1死2・3塁、トップの白井は右中間へ運び2者生還、岡の打席で盗塁、捕手からの送球がそれる間に3塁へ進む、岡ライト前に運び白井が生還、続く矢島もライト前に運び1死1・2塁となるが、福井・倉川はショートフライに倒れスリーアウト。この回一挙6点を奪う。倉川は相手3・4回の攻撃も無安打で押さえる。4回裏の攻撃、トップの白井は四球を選び出塁、岡はバントの構えからバスターでレフトオーバーのスリーベースヒットで1点追加、続く矢島も左中間へスリーベースヒットを放ち2点目、福井が四球を選び無死1・3塁、倉川は温存し代打した入山はショートゴロエラーで出塁し無死満塁となる。田中のサードゴロで1死満塁、途中出場の菅野もサードゴロエラーで出塁し3点目、続く大内はキレイなセンター前ヒットで4点目、小林ショートゴロで2死満塁、再びトップの白井に回るが四球で押し出し5点目、岡のレフト前ヒットで2者生還しこの回7点を追加。5回から矢島をマウンドに送るも内野の連続エラーで無死1・2塁となる。しかし矢島は肘痛があり白井へマウンドを譲る。白井は四球後レフト前に運ばれ1点献上、後続をセンターフライにうちとり1死満塁、そしてショートゴロにうちとるもセンカンドへの送球がそれて更に2点を献上する。しかしここからは後続を絶ち、大会規定によりゲームセットとなった。
参加された選手の皆さん、お疲れ様でした。
先週も書きましたが、試合前のアップは皆さんを怪我から守るために、チーム方針として行っています。
アップ方法などはそれぞれにあると思いますので各自にお任せしますが、怪我をしないためのアップな
ので各自試合に出ても怪我をしない程度まで行ってください。
今年は故障者が多く人員的にも戦力的にも厳しい状況下での戦いとなっています。チームにそしてチー
ムメイトに迷惑をかけないためと言う意味もありますが、怪我をすれば大好きな野球をすることが出来なく
なりますので、試合前のアップは充分に行って怪我のないようにしてください。
再三申しますが特に肩・肘・膝、手首・足首などの関節は、アップでしっかり柔らかくして試合に臨んでく
ださい。
応援に駆けつけてくださったサポーターの皆さん、ありがとうございました。
次回の小林杯は10月26日(日)で準決勝&決勝となります。また応援よろしくお願いします!
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