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徒然なるままに、書き連ねてみました。
2026年
6月
 2026年6月14日(日)    現在の世界や社会の異常さは、地球や世界をどこに導くのでしょうか? -C
 「これまで、“理路整然”が大事」と、学校や社会などで言われてきました。しかし今の世界や社会は、全くこのようなことではなく、社会的に地位の高い人間、例えばトランプや、日本の初代女性総理になった人間などは、“犯罪でも何でもやりたい放題”で、なおかつ、公言したことでも“舌の根の乾かぬうち”に、全く逆のような、「前言を翻すような、完全に違った内容を、糊塗しながら平然と言える頭」のようです。まともな神経であれば恥ずかしくなるはずで、「恥を知れ!」ですが、本人たちはまったく違和感を感じることはない“サイコパス人間”のようです。こんな“非人間的な異常能の人間たち”が多いのが現状で、こんな輩たちが、多くの一般人や若者たちに悪影響を与えています。そんな、日本における大きな問題の一つが、「中傷動画投稿“疑惑”」です。しかしこの事実を、本人はノラリクラリとかわし、野党から、関係している秘書の国会招致を求められるようになり、招致を事前に回避させるための策なのでしょうか、急に、関与していた公設第一秘書の方が、“癌のステージ4”であることを公表したのです。本人は「個人情報ですから」などと、いつもはこのようなことを言うことを拒むのですが、こんなに軽々しく急に言うのは、どのような“ご都合”なのでしょうか。
 また、私は約10年前の12月の押し詰まったころの忘年会帰りの電車内で、「俺たちのことなんか大したことなんかないよな。安倍のことを考えれば」などと、30前後の男3人が話していました。彼らがどのようなことをしているか判りませんが、現在は10代の若者の“闇バイト”や、特殊詐欺やサイバー犯罪などが多くおこなわれるようになっています。こんな感覚にしているのが、「国民の財産や安全を守る」などとのたまわっているご仁ちの責任です。
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 2026年6月9日(火)   現在の世界や社会の異常さは、地球や世界をどこに導くのでしょうか? -B
 28で恩師に巡り合い、「何でこんなことまでの知識があるんだろう」「何でここまで人のことを本気で考えられるんだろう」と思うようになって、「上司のようになりたい」と真実を学ぶようになり、“事実や真実の深堀が大事”ということに気付きました。そして、「政府や巨大権力などを“悪忖度”し、“嘘を垂れ流して有名になり、金儲けをしていく人間たちやマスメディアなど”に反感を持つようになり、“嘘のない情報やニュース”が好きになりました。そんな“真のニュース”を伝えるニュースキャスターのお一人が、今年元旦に亡くなられました久米宏さんでしたが、ニュースの中で、「総理大臣のような偉い立場になると、(酷い)嘘をついてもいいんですか?」のようなことを言われました。まったく久米さんが言われたことは“本当”のようです。

 今、今年の参議院議員選挙時の現総理大臣事務所が関わっているとされる、週刊文春の“誹謗中傷動画問題”が、連日報道され、にわかに注目を高めています。総理は政策に対し、「“責任ある”積極財政」と、「まるで“責任”を“立派に取るか”のような言い方をしています」ので、「何においても、“責任ある対応”をされる」のだろうと思います。しかし、このような“重大なこと”に関し、提供された音声データをすぐには確認せず、国会で何度も指摘されてからやっと確認した上で、「内容は広く国民の声を聞くためにはどうしたらいいかと言うもので、総裁選で他候補を批判する動画の作成に関するものでは無い」。音声データ内で自身のことが“総理”と表現させていることから、「時期的にも総裁選とはまったく関係無いはずだ」と、それまで“総理”だったにも拘らずです。また、秘書本人の声であるかの確認で、「あのような音声を元に判断することは難しい」と言いながら、「途中で登場する『AIサナエ』という音声は明らかに私の声だったが、私の発言や発音と違う。秘書のものとされた音声も、私と話している時よりもかなり高い声でハキハキとしゃべっていたので違和感があった」などと答弁しました。
“異常なトランプ”に「“ノーベル平和賞”を」、「世界平和は(トランプにしか)できない」などと“抱き着ぎ詐欺”のようなことを、“お笑い芸能人”のようにしたご仁です。「秘書のものとされた音声も、私と話している時よりもかなり高い声でハキハキとしゃべっていたので違和感があった」と。ご仁は、下積みがあったのかも知れませんが、“自己中意識”が強く、「下の立場の人たちの多くは、‟強い上司“と話す時は、“大きな声でハキハキ”と“怖くて話せない”こと」をご理解されていないようです。「こんな“御能”の判断力しかない方」が、現在の日本の為政者トップであることが大変心配です。こんな人を担いだ人たちが、これまで、長く日本の与党となってきました「犯罪互助会党」を形成していますが、これでは、ますます“犯罪国家”になっていくようで、これからの日本を担っていかなければならない若者たちへの“犯罪教育”をしているようで、為政者たちへの大変な違和感を感じています。
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 2026年6月4日(木)    現在の世界や社会の異常さは、地球や世界をどこに導くのでしょうか? -A
 テレビ報道で、“犯罪をやりたい放題”の、「 “犯罪の親玉たち”の“醜い映像”」が、毎日毎時間のように出ています。この、「自己中で“小さい人間”の犯罪者たち」が、“お手盛り”をしながら“上手くやっていること”を隠し偉そうにしています。それにも拘らず、まるで“国民や国家、世界のために動いている”ようにアピールをしている“小さな人間ばかり”です。世界を混乱させるような“大犯罪”をやりながら図々しく“正当化”し、それを「何とも感じない“妖怪”のような輩ばかり」で、こんなのが目立つ世界や社会では、その下にある一般の企業や組織などは、これに倣って“悪影響”を受け、「これでいい」と考える人間たちが増え、“まともな成果”など出る状況ではありません。
 こんな状況を、社会や世界は、いつまで許しているのでしょうか。このまま放置し続けていれば、国家も世界も破綻します。
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 2026年6月2日(火)   現在の世界や社会の異常さは、地球や世界をどこに導くのでしょうか? -@
 昨日6月1日、日経で「ソフトバンクグループの時価総額46兆円。一時トヨタが22年ぶりに国内首位陥落」のニュースが流れましたが、「現在の、世界や社会の“急激な変化”はこれでいいのか?」と思ってしまいます。
 ソフトバンクもトヨタも、“継続成長のために頑張っている企業”で、ビジネスの基盤は、「優勝劣敗」で、“時代状況に即応していくこと”ですので、このようなことが起るのは当然のことです。しかし、現在の状況は、“AIの利用と進化が急激に進み、人知を超えていく過程”のようで、英国のホーキング博士が、「AIの進化は凄いが、これで最後になるかも知れない」と、亡くなる前に警鐘を鳴らされましたが、その通りなのかも知れません。

 現在、AIを利用し、様々なビジネスを成功させていますマスクは、以前から、「AIはそのうち超知能を獲得し、人類を滅亡させる」と警鐘を鳴らしていましたが、「だから、AI研究を規制したり停止するのではなく、さらに開発を加速させなければならない。なぜなら、人類が生き延びる道は、AIと融合することしかないからだ」と言っています。どうでしょうか?

 AIは現在、「人間に上手い嘘を付くようになっている」などとされ、優勝劣敗の内容が、世界的金融危機を起こした“サブプライム住宅ローン問題”で、この時「Greed」と言われた一部の“強欲者”たちが、このような環境を作ったために起りました。しかし今、その時を超え、「“法や秩序”を無視し、何でもできる“王”のように、犯罪でも何でもやり、それを当然のように正当化するトランプに代表される人間たちの出現」で、この時より“悪質なことが急増”しています。したがってその内容が、「“一部の人間だけ”では無く、人類や世界、社会のために“真に”なるのかどうか」です。
 しかし現在の状況は、ますます人々の格差が拡大し、「ごく一部の“自己中人間たち”を利するための“変化”」になっているように感じています。そしてそのような人間たちの多くが、上述の通り、“犯罪者”のレッテルが貼られているにも拘らず、「そんなの関係無い!」のように、“悪いことでも何でも図々しくおこない、それを正当化”しながら、“偉そうにのさばっている”のが現実です。そしてその裏で、大変残念なことですが、純粋に真面目に、人や社会のことを考えながら生きている方々は人が好いため、苦しくてもおこなうべき“提案”はしても、決して“文句のようなこと”は言わずに消えて行っています。このような状況で、“ずる賢い人間たちが社会的地位を高めている環境”は、大変な隘路に陥っているように感じていますが、これで良いのでしょうか。私は、この状況が継続していけば、世界、そして地球に、いつか“ビッグバン”のようなことが起ると、大変懸念しています。

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 2026年6月1日(月)    110回ATMS内容、後段。テーマ:「組織レベル低下の、“スパイラルメカニズム”N」
 現在の世界の環境は、まるで“犯罪者天国”のようです。トランプのような“異常能”のご仁が、世界経済トップ国の“KING”のように振舞い、“他国”のトップですら、“犯罪者”としてアメリカで拘束しています。日本の為政者トップもトランプと同じようで、言ったことを“忘れるのか”、コロコロと替えられる輩です。しかしこんなのが、「責任“ある”財政再建」と、まるで「責任を“取る”」というように“狡猾”な言い方をしています。
“ボスや責任者”のレベルがこの程度で、日本でも同じようですが、このようなことを憂いて“問題を直接指摘し対応していく人たちを、“逆に犯罪者に仕立て上げる環境”になっており、中にはロシアのナワリヌイさんのように、亡き者にされる人たちも多くおります。そして、プーチンと手を組み、「“闇の体質”の帝国」のようなものを作ったプリゴジンも、最終的に殺されました。

 若い時は殆んどの方が、社会の環境などを知らず、自分に声を掛けてくれる人に、単純についていく人たちが多いと思いますが、“ずる賢い人間”は、そんな若者を“上手く利用し、“利用できなくなれば”、簡単に離れていき腐し、都合によって“潰す”ようになります。
 
 47歳で最期を迎えましたナワリヌイさんを暗殺したのは、自分を批判する、反体制派などの人たち1千人以上の‟真っ当な人たち“を殺し続けている元KGBの“殺人鬼プーチン”で、ウクライナ侵攻を始めた時より、最近の表情は、徐々に落ち込むようになっています。かなりの“ずる賢さ”がありますし、今回の中ロ会談後、習近平が「ウクライナ侵攻は命取りになるかも知れない」のようなことを言っていますので、多少は気付いているのでしょう。

ナワリヌイさんは、ロシア政府しか持っていないと言われる化学兵器の「ノビチョク」で、航空機の中で暗殺未遂にあうなど、何度も殺されるような状況にあってきました。そして最後は、ロシアには生息していない希少な「ヤドクカエル」の毒の「エピバチジン」と言われていますが、ナワリヌイさんは亡くなる前、「もしあなたが亡くなったらロシア国民にどのようなメッセージを残したいか?」の記者たちからの質問に、「悪なる者が勝利するのは、(それを阻止するために)他の者たちが何もしなかった時だ。だから諦めてはならない。強く雄々しくあって欲しい」と言った通り、世界の環境は今この通りのようです。日本もまったくそうですが、ナワリヌイさんが言われた通り、“最後まで”、自分らしくあり続け、“魂を無くさないこと”です。

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