「これまで、“理路整然”が大事」と、学校や社会などで言われてきました。しかし今の世界や社会は、全くこのようなことではなく、社会的に地位の高い人間、例えばトランプや、日本の初代女性総理になった人間などは、“犯罪でも何でもやりたい放題”で、なおかつ、公言したことでも“舌の根の乾かぬうち”に、全く逆のような、「前言を翻すような、完全に違った内容を、糊塗しながら平然と言える頭」のようです。まともな神経であれば恥ずかしくなるはずで、「恥を知れ!」ですが、本人たちはまったく違和感を感じることはない“サイコパス人間”のようです。こんな“非人間的な異常能の人間たち”が多いのが現状で、こんな輩たちが、多くの一般人や若者たちに悪影響を与えています。そんな、日本における大きな問題の一つが、「中傷動画投稿“疑惑”」です。しかしこの事実を、本人はノラリクラリとかわし、野党から、関係している秘書の国会招致を求められるようになり、招致を事前に回避させるための策なのでしょうか、急に、関与していた公設第一秘書の方が、“癌のステージ4”であることを公表したのです。本人は「個人情報ですから」などと、いつもはこのようなことを言うことを拒むのですが、こんなに軽々しく急に言うのは、どのような“ご都合”なのでしょうか。 また、私は約10年前の12月の押し詰まったころの忘年会帰りの電車内で、「俺たちのことなんか大したことなんかないよな。安倍のことを考えれば」などと、30前後の男3人が話していました。彼らがどのようなことをしているか判りませんが、現在は10代の若者の“闇バイト”や、特殊詐欺やサイバー犯罪などが多くおこなわれるようになっています。こんな感覚にしているのが、「国民の財産や安全を守る」などとのたまわっているご仁ちの責任です。
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