東京メトロ(旧:帝都高速度交通営団)2004.4から社名変更 写真協力:野村氏・鈴木氏・半澤氏・佐藤氏       ホーム  イベント

副都心線(13号線) 10000系・7000系改造車

2012年9月 各社の車両が乗り入れ線区で試運転が開始され直通運転前に一部営業運転(メトロ10000系東急5050系)を開始する

2008年6月14日 副都心線池袋−渋谷間8.9kmが開業する 運転系統は和光市−小竹向原間で有楽町線と共用し東武東上線へ相互乗入れし 

また 小竹向原で西武有楽町線・池袋線に相互乗入れする 3つの列車種別と2種類の編成で運用し和光市−渋谷間最速25分で結ぶ

全線で急行運転が行われ東新宿に追越線が設けられる 全線カーブ起伏が多い

副都心線渋谷駅:渋谷駅は池袋方から見ると左カーブ2面4線の構造になっているが両サイドの線路を3・4番線として使用している

 

↑ホームから見上げる吹き抜け           ↑中2線をまたぐ簡易通路            ↑中2線の終端は車止はない          ↑3番線各停ホーム終端

       

↑4番線から発車する急行川越市行き東武車:渋谷080722

副都心線池袋駅:5番線(渋谷方面・A線)・6番線(小竹向原方面・B線) 

  発車時間3分差は東新宿で追い抜かれる:池袋080722

10000系

池袋(旧新線池袋)を発車する急行渋谷行き10000系:池袋080722

7000系改造車 7000系改造車は車体帯がブラウン+ゴールド+ホワイトの3色に変更になった

     

7000系8両編成改造車:和光市080615H                渋谷駅で発車を待つ7000系8両編成改造車:渋谷080722

東西線 15000系・07系・05系(25編成以降)・05系(01−24編成)・5000系

15000系

 15000系15003編成 西船橋201010

2010年5月から運用を開始 混雑緩和対策として10000系の仕様を採用したワイドドア車が登場 2011年度までに計13本を製造し05系ワイドドア車

(14〜18編成)ともに18編成で茅場町8:00〜8:30に到着する西船橋方面発(B線)のダイヤに集中投入し混雑緩和を図る

    

車輌番号のつけ方 西船橋方15101-15201-15301-15401-15501-15601-15701-15801-15901-15001中野方 下1・2桁目が編成番号 下3桁目が号車番号 15001は1編成目10号車を表す

07系

有楽町線から4編成(第73編成−第76編成)が転属運用が開始される 転属に際し保安装置の変更・エアコンの変更・東武・西武関連の装備の撤

去・ATS−Pの取付け・JR無線の取り付け・号車の入れ替え(3号車と8号車)・運転台の変更(ワンハンドル化)が実施された (2006.11.8より運用) 

各駅停車で運用中の第73編成:妙典−行徳07430

05系(25編成以降)先頭車全面デザインが変更される

第42編成051042:浦安駅060731

13次車の第42編成:深川車庫050122

東葉高速に乗り入れる東西線05系36編成:東葉高速鉄道八千代緑が丘駅0411

中野駅で発車を待つ営団東西線05系33編成:中野駅030705

JR209系500番代と並ぶ05系33編成:中野駅030705

西船橋駅に到着する05系30編成:西船橋駅020518

東西線05系25編成から前面デザインが変更になる:西船橋駅0008

05系(01−24編成) 

 東西線05系14編成:中野20031004

東西線05系13編成:東葉高速鉄道八千代緑が丘駅0411

東西線05系15編成:西船橋駅0109

東西線05系第24編成アルミリサイクル車:西船橋駅(00.06S)

東西線05系:船橋駅S

5000系  2007年3月17日で東西線5000系は運用を離脱する

「さようなら東西線5000系車両撮影会&工場見学会」で:深川工場070127R

5809F:西船橋駅060326       5031F:西船橋駅0109       

東西線5000系10両編成:西船橋駅(00.08)       

東西線で一時運用された半蔵門線用8000系:西船橋

銀座線 1000系

1000系1040編成:渋谷20170320YS 

銀座線 01系

銀座線01系01604:渋谷120527

銀座線01系01604:末広町061001

銀座線01系01631:浅草駅030923

浅草駅を出発する銀座線01系:浅草駅030923

丸の内線 02系

御茶ノ水神田川を渡る丸の内線02系Uライナー塗色:聖橋0204

丸の内線02系02624:後楽園駅s

日比谷線 03系・3000系

03系

日比谷線03系:中目黒駅S

3000系

長野電鉄譲渡を待つ日比谷線3000系:南千住車庫

千代田線 6000系・06系・16000系・5000系

16000系

2010年(平成22年)11月より運用を開始 平成24年度中に16編成を導入

編成1〜5は運転台中央に貫通扉が付いているが6編成以降は貫通扉が右側に変更になっている(運転視界が悪いため) 

16000系編成10:馬橋120507

5000系

 北綾瀬支線で運転されている5000系:北綾瀬131011

編成は綾瀬方5951+5455+5151北綾瀬方

06系  10連1編成が在籍 6000系と共通運用のため運用スジは不明

 北綾瀬車両基地イベントの06系:09.12.05R

 06系06-001:綾瀬

6000系

6000系6034:小田急線新百合ヶ丘100201

6000系6016:馬橋090803

6000系6022:小田急線鶴川駅S

6000系6124:常磐線柏駅S

6000系6122 小田急電鉄本厚木まで相互乗入れ運用する:鶴川駅S

有楽町線  10000系・07系7000系・17000系

17000系 

17000系17002編成 新木場20210608

10000系 副都心線と共通運用されている

 北綾瀬車庫から出庫する10112編成:北綾瀬131011

       10005編成:新木場080115

20編成までが予定通り運用に入る 13号線完成までに11編成が追加される

入線する10015編成:新木場080115  10019編成:新木場080115

10000系デビュー展示会で:新木場車両基地060930st

07系

07系07102:和光市駅061001 

2006年9月 10000系登場により数編成が東西線へ移籍される

07系07102:東上線森林公園検修区041225s

07系07106:営団池袋駅S

7000系

7000系7004:和光市駅061001  7000系7004:和光市駅061001

7000系7010:新木場駅0108   7000系7110:営団池袋駅S

半蔵門線    08系・8000系

8000系

半蔵門線8000系:九段下駅S

08系

東武線曳舟駅へ入る試運転の 半蔵門線08-03編成 :曳舟駅0303

東武8000系と並ぶ08系: 曳舟駅0303

南北線      9000系

南北線9000系9101 溜池山王-目黒間00.09.26開通:目黒駅00.09

東急目黒線内に乗入れる営団9000系:目黒線多摩川駅00.12

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