千葉都市モノレール ホーム 2012.10改・2026.10
創立:1979(昭和54)03月20日
開業
1号線 千葉みなと−県庁前 3.2km
1995(平成07)08月01日 千葉みなと−千葉
1999(平成11)03月24日 千葉−県庁前
2号線 千葉−千城台 12.0km
1988(昭和63)03月28日 スポーツセンター−千城台
1991(平成03)06月12日 千葉−スポーツセンター
三菱サフェージュ式懸垂型モノレール 1000形・2連 0形(アーバンライナー)・2連でワンマン運行
複線・直流1500V
車両
アーバンフライヤー0形(URBAN FLYER 0-type)
2026年07月現在 11編成22両が在籍
「ちばモノレール祭り2026」で披露された最新車両 多分第33編成025+026 まだ車体番号の表示はない
千葉みなと:2026.10.17
動物公園:2026.10.17
2012年07月08日(日)より運行開始 001+002編成 003+004編成 005+006編成 12年度末までに1編成が増備される予定

003+004編成:市役所前を行く 千葉公園駅

千葉公園駅 市役所前

運転席床もガラス張り
1000形
2026年07月現在 05編成10両(3・4次車)が在籍
1000形:スポーツセンター駅
スポーツセンター駅
千葉駅
千葉みなと駅
千葉モノレールでは運転士が「運転士」と「車両検査員」を兼ねる体制を取っている
イベント
2026年10月17日(土) モノレール車両基地(動物公園駅から徒歩5分)で「ちばモノレール祭り2026」が開催される
↑1000形の主制御器
↑使用タイヤ
2012年10月20日(土) モノレール車両基地(動物公園駅から徒歩5分)で「ちばモノレール祭り2012」が開催される
約6000人の入場者で賑わった
会場入口 廃車された1007と1008
001+002編成(左)と005+006編成 003+004編成は本線で運用
洗車体験乗車は応募で決められた定員で運転された 1回につき13名の定員(基地内は強度設計上制約がある)
重検線で4年に1回の検査を受ける車両 モノレールの輪軸