ここは、建築記録がメインのホームページです。

現在、工事中のため、レイアウトが崩れていたり、容量が大きくなっています。

マンホール
PowerShot G7 X 
東長沼交差点にある、マンホール。
大きさは、内側の蓋が、だいたい、一般的な大きさのマンホールなので、
外側の蓋は、かなり大きめな部類に入るかな。
謎なのは、[多摩川へ5.08km]と読めますが、
真っ直ぐ北に行くと、1kmも無いはずなんですけど。
謎。
ああ、多摩川に流すまでの距離か・・・ん?



更新日 2018 / 7 / 16 


HDD
録画用HDDの皆様 

遂に6TBのHDD導入。

PCに内蔵するHDDが先に6TBになるかと思ったら、
BDレコーダーの増設HDDが6TBになりました。

これは、PCで主に扱うデジカメ等の画像データよりも、
レコーダーで扱う放送を録画した動画データのファイルサイズが遙かに大きく、
さらに頻繁に記録(録画)されることが要因としてあるのかも。

初期の頃のTVやBDレコーダーの録画用HDDは、
2TBという壁があって、それ以上の容量のHDDは、接続できませんでした。
(接続できても、認識される容量が変とか)

その後、2TBの壁が無くなり、容量単価の安い、3TBが主流に。

そして、最近のBDレコーダーやTVは、6TBくらいのHDDが接続できる様になり、
(6TBが取説で可能と記載されていたり、メーカーのHDD動作確認リストにも)
さらにUSBハブを使って複数台同時にHDDを増設できるなんてものも。

珍のBDレコーダーも、このUSBハブを使って、HDDを増設できるタイプです。

とは言え、同時接続数の上限が4台なので、できるだけ容量の大きいモノを選びたくなります。

しかし、容量単価が跳ね上がってしまう様な高容量なHDDは勿体なくて使えません。

永らく、3~4TBくらいが、容量単価[円/TB]的に一番お得だったのですが、
今回、改めて確認すると、(いずれも、同一シリーズで、その時点の珍調べ)

3TBの外付けHDDで1TBあたりの価格が約3,300円。

4TBの外付けHDDで1TBあたりの価格が約3,500円。

6TBの外付けHDDで1TBあたりの価格が約3,800円。

だったので、それほど大きく容量単価の違わない6TBを選択。

機能上のうれしい誤算があったのは、
増設HDDから増設HDDへの直接ダビングが出来たこと。
取説読めば書いてあったのかも知れないのですが、
まあ、結果良しと言う事で。

しかし、BDレコーダーなのですから、HDDに貯めずに、
ディスクに書き出せば済むとも言えますが、

CMカットや、ミュージック系コンテンツのチャプター挿入などの編集が間に合わないのです。

ブルーレイディスク25GBの容量単価は、1GBあたり、およそ2.5円。
外付けHDD6TBの容量単価は、およそ3.8円。(1TB=1024GB計算では無い)

ブルーレイディスクとHDDで、桁が違うほどの、容量単価の差が無い。

などの理由で、HDDに死蔵されるコンテンツが多いです。

思うのですが、
6TBまで使えれば、おそらく、10TBでも使えそう。

10TBというと、現時点では外付けHDDケース+内蔵HDDでないと、
コストパフォーマンスが悪いと思いますが・・・。

 

 







鯉とか鳩とか
人に食料を期待する奴ら。

 

 

 

 

 

 



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