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1月31日(水) イチロー対談本
昨夜は夜間部の授業から帰ってくると
もう午後10時。
風呂に入って遅い夕食。
テレビを見ているうちに時が過ぎ
元オリックスの中村選手、まだ再就職先の
球団が決まらずいったいどうするつもりなのやら。
布団に入り図書館から借りてきた
「イチロー 北野武 キャッチボール」 ピア株式会社
を読みました。
イチローがマリナーズに入団して2年後にテレビで
放映した対談を書籍化したものですから今から
4年前に出版された本。
イチロー、この頃から50歳まで野球をやっていたいと
言っていたみたいです。
この本のいいところはそれぞれの分野で頂点を極めた二人が
ある種の後ろめたさを持って語っているところだと思います。
これは特に年齢のせいかビートたけしに顕著な感じがしました。
それにしてもこの二人頭がいいのがよくわかります。
就寝午前2時。
起床午前8時。
今日もまた快晴。
雪の降る気配はまったくありません。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「2800万円の落し物」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
ネットで次の記事を発見。
”
イチロー筧に打撃指導
マリナーズ・イチロー外野手(33)が30日、神戸市西区のオリックス室内練習場で自主トレを行い、オリックス筧裕次郎内野手(22)に助言を贈った。打撃練習の準備をしていたイチローが同じ左打者の筧を見つけ「一緒にやろう」と呼びかけ。イチローは筧の打撃を見守り「後ろに体重が残りすぎてる」とアドバイス。最初は緊張で固まっていた筧も、約1時間の打撃教室が終わる頃にはリラックスした打撃フォームから鋭い打球を打ち返した。「後ろに体重が残るせいで、うまくバットがさばけなかったんです。本当にいい経験になります」。スーパースターのマンツーマン・アドバイスに感謝した。日刊スポーツ 1月31日10時0分配信
イチローはいい先輩なのでしょう。
午後★★高校の授業へ。
夜は職場へ夜間部の授業へ。
かくしてこの1月も終わり。
1月30日(火) 暖かすぎるよ
昨夜はほとんど全テレビ局のスポーツニュースで
イチローと清原の合同自主トレーニングの
様子を見ました。
清原、イチローともに実に嬉しそうでありました。
私もイチローが元気そうでうれしい。
就寝午前1時。
起床午前8時。
今日もまた晴れ上がっております。
真冬なんてなくなってしまったような暖かさであります。
この調子だと日本も春、夏、秋の三季になってしまうのでは(?)。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「NHKと朝日新聞」
という記事を投稿しました。
その後今度はネットでスポーツ新聞の
イチローと清原の合同自主トレーニングの記事を
すべて読みました。
下はほんの一例であります。
清原イチロー合同トレに“パトカー出動”
オリックス清原和博内野手(39)とマリナーズ・イチロー外野手(33)が29日、神戸市西区の合宿所で初の合同自主トレを行った。合宿所周辺は400人のファンでごった返した。周辺道路には路上駐車が続出。自動車教習所からは「路上教習に支障が出ている」と苦情も届き、パトカーも駆けつけて駐車違反の取り締まりまで行われた。自主トレでは異例の警備員2人を配置した球団関係者は「月曜日では過去に記憶がない」と話した。日刊スポーツ1月30日9時59分配信
イチロー、現役選手たちに好かれているのがよくわかります。
郵便局に書留を出しに行き1千円取られてビックリ。
これは宅急便だと680円なのでは(?)。
それでも郵便局の受付の若い兄ちゃん
以前よりキビキビしているように見えました。
その後図書館に行き本を借りて帰宅。
午後★★高校の授業へ。
夜は職場へ夜間部の授業へ。
1月29日(月) 偶然の旅人
夜、テレビを見ながらアマレスリングの
試合、山本キッドが二回戦で腕を脱臼して敗退。
相手はオリンピック銅メダリスト。
この選手が決勝で負けちゃうのだから
アマも強いなあ。
昨夜は布団に入っても全然眠れず
図書館から借りてきた
「東京奇たん集」村上春樹 新潮社
を読み始めましたが
「偶然の旅人」「ハナレイ・ベイ」「どこであれそれが見つかりそうな場所で」
「日々移動する腎臓のかたちをした石」「品川猿」
の五編をすべて読んでしまいました。
この中でダントツに面白いのはやはり「偶然の旅人」でしょうか。
こんなことあるのかよ、って思わせるところが味噌。
しかしあってもいいんじゃないかと感動させます。
結局疲れ果てて眠ったのが午前5時。
起床午前9時。
今日もまた快晴。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「あるある社長事典」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
午前中、税務署へ行き確定申告の書類を提出。
少ない収入で還付金が命綱なんて大矛盾。
午後、パソコンに向かい作業。
夕方夜間部へ。
帰宅して遅い夕食。
報道ステーション、
イチローと清原の合同自主トレーニングを
報じていましたがイチローファンとしては
報道時間が短すぎるよ。
1月28日(日) 老けていないのか
昨夜はテレビ朝日午後9時からの
「まだそんなに老けてはいない」脚本 山田太一 演出 深町幸男
を10分遅れくらいから見始めました。
還暦が迫った夫婦の哀歓がグッグッと迫る物がありました。
それにしても余貴美子、前夜の同じテレビ朝日のドラマ
「わるいやつら」とはまったく違う役で登場して
見事に役柄を演じ分けているのは驚異的でありました。
このドラマ、余貴美子の哀歓と岸部一徳のへたれ役の
演技がなければ成立しなかったのでは(?)
このドラマを見た日本中の団塊世代は
俺にも余貴美子のような女性が現れないかなあ
なんて妄想してのでは(笑)
布団の中で
「うしろ姿」志水辰夫 文藝春秋社
を読みました。
短編集の中の「もう来ない」に感動。
涙が出てきそうなお話でありました。
就寝午前2時。
起床 午前8時。
今日もまたまた快晴。
この調子で暖かさが続いたりすると
今年の夏の平均気温摂氏40度になるのでは(?)
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「内職詐欺?」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
終日、家の中で読書。
私もまだそんなに老けてはいないのか。
1月27日(土) シミタツ節
昨夜は図書館から借りてきた
「うしろ姿」志水辰夫 文藝春秋社
を読みました。
短編集の冒頭の「トマト」を読みました。
集団犯罪が崩壊していくお話。
久しぶりのシミタツ節にウットリしました。
お陰で眠れなくなり午前2時ごろから
一ヶ月ぶりくらいにウィスキーを飲み始めました。
ダブルで二杯飲んだあたりで早くも出来上がり。
後はダラダラとテレビをみておりましたが
置き炬燵の中でウトウトし始めあわてて
布団に入って寝たのが午前4時。
起床 午前8時。
今日もまたまた快晴。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「消費者の安全を考えろ」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
妻は午前中弓道の練習に行きました。
私は近所を散歩。
お昼に帰ってきた妻が
「今日は暖かいわね。暖かいわね」
と連呼しておりました。
本当に今年の冬は暖冬異変、異常気象みたいです。
1月26日(金) ファム・ファタール
昨夜は午後9時からテレビ東京で
「ファム・ファタール」2002年 ブライアン・デ・パルマ監督
を見ました。
途中から一度見た映画だと気づきましたが
どうしても次の場面が思い出せず次の場面が現れれると
アッ、この映画見たことがあると思い出します。
これだから同じ映画を見ても平気なのか。
しかし、次の場面を思い出せず、次の場面が
現れると思い出せるというのは記憶にはあるのだけれど
自らそれを喚起することができないことを意味するのでしょうか。
単純に言えば脳の瞬発ばねがゆるんでいる(?)。
このブライアン・デ・パルマ監督、いつもけれんがあり過ぎ。
この映画も最後は余計なのではと思ってしまいます。
布団の中で
村上春樹「1973年のピンボール」を読了。
これまで読んだ村上春樹の小説の中で感動がもっとも
薄い小説でありました。
これはきっと小説のせいではなく
私の気分のせいでありましょう。
起床午前7時半。
今日も快晴。
暖冬のせいで東京もまだ降雪が一回もないとか。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「根性で戦争をするのか」
という記事を投稿しました。
午前中、パソコンに向かい作業。
午後、図書館に行きました。
村上春樹「東京奇たん集」
志水辰夫「うしろ姿」
どちらから先に読もうかな。
1月25日(木) イラク戦争を誰が支持したのか
昨夜は夜間部から帰り遅い夕食。
報道ステーションを見ていると
ニュースに久間防衛大臣が登場しております。
この人がなんと
「イラクに核兵器がさもあるかのような状況で、
米大統領は踏み切ったのだろうが、判断が間違っていたと思う」
とアメリカを批判しているのにビックリ。
安部首相と認識が全然違うのでは(?)。
ブッシュ大統領の人気はがた落ちしておりますが
開戦当時アメリカを熱烈に支持した日本の
評論家たちは今どうしているのでありましょうか。
アルカイダとフセインは全然関係なかったのに。
朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラク戦争、アメリカは
連戦連敗であります。
湾岸戦争に成功したのはブッシュの父親の戦略が
はっきりしていて首都バクダットを攻略しようなどと
考えはしなかったからでしょう。
布団の中で
村上春樹「1973年のピンボール」を読みながら
就寝午前1時。
起床午前8時。
今日もまた快晴。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「一億総ペコちゃん化」
という記事を投稿しました。
終日、パソコンに向かい作業。
1月24日(水) ウトウトの連続
昨夜は午後11時午後から
置き炬燵の中で座椅子にもてれて
ウトウトウトウト。
妻はとっくに眠っております。
ウトウトからハッして目覚めた時に
一瞬何か夢を見ていた気分になりますが
夢の内容はさっぱり忘れています。
その後立ち上がって歯を磨いて
布団に入らなければと思いつつ
またウトウトウトウトしてハッとして
我に返りに無限ループでありました。
やっと一時間後に起き上がり歯を磨き
布団の中へ。
村上春樹「1973年のピンボール」を読みながら
読みきれないままに就寝午前2時。
起床午前8時。
今日もまた快晴。
高崎は去年からまだ雪が一回も降っていません。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「踏み絵と踏み字」
という記事を投稿しました。
午前中パソコンに向かい作業。
午後★★高校へ行き授業。
夕方職場に向かい夜間部の授業。
1月23日(火) 事件の連続
昨夜は夜間部から帰宅して
遅い夕食。
テレビ朝日「報道ステーション」
そのまんま東の宮崎県知事選挙当選に
関西テレビの納豆効果捏造報道
北見市の都市ガス漏れ事故
不二家の社長交代とニュースがありすぎました。
ところが天気予報が終わって登場したのが
長嶋一茂であります。
これだけでムカー(笑)。
偉そうに北京オリンピックの野球について
語っています。
この人本当にどういう肩書きでテレビに登場しているのか。
野球のことをプロとして語るのなら選手として一流だったか
または指導者として一流だったかどちらかしかないと思いますが
この人はどっちの範疇にも属さず単なる
親父のメッセンジャーボーイなのか。
結局親父を利用しようとする巨人やテレビ局の
操られているだけのように思えてきます。
何とかしろよ。
就寝午前1時。
起床午前7時。
今日もまた快晴。
快晴と暖冬が続く不思議な冬であります。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「何か変だよ安部首相」
という記事を投稿しました。
夕方、職場へ夜間部の授業に
午後★★高校へ行き授業。
夕方職場に向かい夜間部の授業。
1月22日(月) 選挙速報の凄さ
昨夜はテレビを見ていると
各局、宮崎県知事選挙、そのまんま東の
当選を速報していました。
これがまだ開票率0.8%、800票を
そのまんま東が獲得した段階で
当選確実が出ました。
これにはビックリ、もし間違ったらどうするの
なんて心配しておりましたが「出口調査」という
手があるんだと思い出し多少は納得。
納豆の効果を捏造した「あるある大事典」よりは
よほど正確さと精度を保っているのでしょう。
かくしてそのまんま東知事誕生へ。
そのまんま東の奥さん、離婚しなければ知事夫人に
なれていたのになんて思いましたが
覆水盆に帰らずでありましょうか。
就寝午前2時。
起床午前8時。
外は快晴。
快晴の日が続きます。
朝食、野菜サンド 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「そのまんま東が当選するなら」
という記事を投稿しました。
夕方、職場へ夜間部の授業に
1月21日(日) テレビ離れ
昨夜は深夜テレビを見ていると
原作がコミックのドラマ、死神が
登場してどうも私の歳ではついていけません。
その後新日本プレロレスを見ていると
なにやらレトロな雰囲気。
20歳ほど自分が若返った感じになるから不思議です。
しかしさすがに胸躍るものはありません。
就寝午前2時。
起床午前8時。
今日はセンター試験の応援はなく
遅くまで眠れました。
朝食、パンの耳を痛めたもの ゆで卵 熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「納豆の哀しみ」
という記事を投稿しました。
フジテレビ・関西テレビもひどいものであります。
納豆がダイエト効果があると言いながら
データ実験なんてまったくしていず真っ赤な嘘、
捏造でありました。
テレビが真実を放送しているなんてのは真っ赤な嘘。
テレビ局が恣意的な報道をしているだけです。
いっそうのテレビ離れが進むのでは。
興味のある方はお読みになってください。
午前、午後とパソコンに向って作業。
1月20日(土) センター試験
昨夜はテレビを見ながらダラダラとすごし
午前2時に就寝。
「あんた、あんた、もう6時よ」
と妻に叩き起こされましたが、直観的に
「お前さん、時間まちがっているんじゃないか」
と申しますと枕元の置き時計を見て
「あ、間違えた。まだ5時だったわ」
と申します。
結局、6時10分に起床。
朝食、トースト、熱い紅茶。
7時前に家を出て職場へ。
職場で一人の同僚講師を車に乗せて
センター試験会場の高崎経済大学へ。
センター試験の応援であります。
大学の正門には各高校の先生方、
予備校・塾の関係者、学生アパート関係の
人々が勢揃い。
学生アパート関係では「レオパレス」が来ておりましたが
私の同僚講師が大学生の息子がお世話になっておりますと
レオパレスの人に挨拶しておりました(笑)。
生徒が7時半頃から集まりだし私は
「ホッカロン」を受験生に配るのに大活躍(?)。
受験生がある一つの集団になって近づいて来た時、
先頭の受験生が宣伝の配布物を取ると後ろも
自然にとって行きますが、先頭が取らないと
何故か後ろの受験生も取らないという
不思議な群集心理がよくわかります。
寒い中立ちんぼが4時間近く続いて11時前に解散。
帰宅してすぐコーヒーをいただくと
体が温まるのがわかります。
朝刊を読みブログに
「どこかずれてる安部首相」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
1月19日(金) 習慣病
昨夜はテレビを見ながらダラダラとすごし
午前零時になると眼が冴えてくる始末。
もう最悪であります。
予備校の昼間部の授業がなくなった瞬間に
生活が夜型に移行してしまいます。
二十代あたりなら平気なのでしょうが、
この歳になると結構疲れます。
何か体がだるいような鈍いような。
これはもう私にとっては完全な不治の習慣病です。
しかし絶対にしてはならないこと。
お酒を飲みださない、ラーメンをいただかない。
このどちらかを深夜にやると次の日の朝は
絶対に気分が悪くなります。
現在、最低限の健康を維持しているレベルです。
就寝午前2時。
起床午前8時。
外は快晴。
朝食、野菜サンド、紅茶。
朝刊を読みブログに
「前川勝彦選手の悲哀」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
パソコンに向かい終日作業。
1月18日(木) 足温器による火傷
昨夜は夜間部の授業から帰り
お風呂に入りましたが、足の裏が
何か変であります。
足の裏を見ますと
表面の皮膚が一部黒ずんでいます。
これは何だろうとと思いつつ
もしかするともしかしてと妻に足の裏を
見せると妻が奇声をあげながら
「あんた、馬鹿ねえ、何やっているのよ。
これ足温器で足の裏が火傷しているんじゃないの」
と申します。
やっぱりそうだったのか(泣)。
パソコンに向って作業をする時、
裸足で足温器のレベルを『高』にして
入っていますと時々熱いなあと思うことはありましたが
足の裏が黒ずむほど火傷をしているとは。
なにやら自分はMなのかと思ってしまう事態。
妻があわてて温度を『中』にしたので
これからの被害は少ないのでは(?)。
就寝午前2時。
起床午前8時。
外は快晴。
朝食、野菜サンド、紅茶。
朝刊を読みブログに
「中村紀洋選手の悲哀」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
パソコンに向かい終日作業。
1月17日(水) 風の歌
昨夜はテレビ東京「なんでも鑑定団」
妻が見よう、見ようというので
妻と一緒に見ました。
番組の途中でやっと妻がそんなに見たかった
理由がわかりました。
地方会場は今回は私たちが住む
高崎市の音楽センターだったのです。
妻の話によると音楽センターの収容人数は
五千人、無料入場に応募した人はその三倍とか。
確かにテレビを見るとあの広い会場が満員でありました。
妻は私以上に郷土愛に溢れているのか(?)。
布団に入り「1973年のピンボール」村上春樹
を40ページ読んでダウン。
就寝午前2時。
嫌な夢ばかりを見ました。
起床午前8時。
久しぶりに外は雨が降っています。
朝食、野菜サンド、紅茶。
朝刊を読みブログに
「54億の迷惑メール」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
パソコンに向かい終日作業。
夕方、職場へ夜間部の授業へ。
1月16日(火) 風の歌
昨夜は布団に入り村上春樹
「風の歌を聴け」を2時間近くで読み切りました。
村上春樹の小説を去年から執筆順と関係なく
読んでいますが、この処女作を読んで
やっとこさ「ジィエズ・バー」が
どういうところかわかりました。
私の知る限り村上春樹の小説で私が読んでいないのは
「1973年のピンボール」
「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」
くらいでありましょうか。
しかしこの歳になって読んで困ることはほとんど何も
覚えていない事であります。
主人公の名前で覚えているのは何故か「笠原メイ」という
女の子の名前のみ。
それもどの小説だったか忘れてしまっています。
就寝午前1時。
布団の中は温かく気持ちいい上に
何も考えることもなくゆっくり眠れると
思っていたのですがこれが大間違い。
布団の中で反転するのみ。
なんとかかんとか眠った気分になって
寝たのが3時近くか。
起床8時。
今日もまた快晴。
朝食、野菜サンド、紅茶。
朝刊を読みブログに
「嘘つきペコちゃん(2)」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
パソコンに向かい終日作業。
1月15日(月) 小豆粥
昨夜は布団に入り途中になっていた村上春樹
「国境の南、太陽の西」を読み続けました。
午前1時に遂に読了。
小学生の時の恋人だった島本さんと再会し
箱根の別荘で結ばれた後、この小説の結末は
いったいどうなるのだと思いつつ収まる所に
収まったと言えばいいのかそれでも読者から見ると
唐突な終わり方でありました。
単にハッピーに終わらせることも出来ず
かと言ってアンハ―ピーに終わらせるだけではしょうがない
結果、こうならざるをえないというところでしょうか。
ウーン、それにしても文学的感動はそれなりにありますが
もう少しカタルシスがあればと思うのが読者の勝手な
要求というものでしょう。
起床午前7時。
今日も快晴。
朝食、「小豆粥」。
妻によると小正月には小豆粥をいただくそうです。
全然私は知りません。
朝刊を読みブログに
「夫も妻も眠れない」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
パソコンに向かい終日作業。
夕方、職場に夜間部の授業に。
1月14日(日) ドンドン焼き(2)
昨夜はひたすらダラダラとテレビを見続けました。
NHK教育で「アフガン戦争」のドキュメンタリー番組を見て
NHKBSで「コンバット」「逃亡者」を見
同じく「アメリカプロバスケット」を見て
最後に「新日本プロレス」を見終わったのが
午前三時。
それから布団に入り途中になっていた村上春樹
「国境の南、太陽の西」を読み始めました。
主人公が経営する青山のジャズクラブを
小学生の時以来会っていなかった島本さんに再会し
島本さんと金沢の川へ日帰りで旅行し
飛行機の遅れを気にしながら帰宅するところまで
読んでダウン。
就寝午前4時半。
朝方、外でドンドン太鼓を鳴らす音に眼を醒まし
布団の中から
「スワッ、あれは山鹿流の陣太鼓」
と叫ぶと隣の布団の妻がゲラゲラ笑い出したので
完全に眼がさめました。
外の太鼓はドンドン焼きを知らせる子どもたちが町内を
触れ歩く太鼓の音でありました。
起床7時半。
外は快晴。
朝食、トースト2枚、目玉焼き、紅茶。
朝刊の天声人語、ドンドン焼きのお話でしたが
こちらは「どんど焼き」という表記。
高く組んだ竹や木に松飾りなどを結わえて焼くとの説明。
8時になったので近くのドンドン焼きをする畑に
歩いていくともう子どもたちお保護者が集まり
達磨や松飾を燃やしておりました。
町内の婦人会の人たちがどうぞと言って
出してくれたのが紙ドンブリと紙コップに
入った温かいけんちん汁。
私はお腹がいっぱいなので紙コップの方を
いただきましたが妻は紙ドンブリの方をいただいていました。
妻のあくなき食欲には驚くべきものがあります。
桑の木の枝に紅白のお花のような飾りがついているのを
子どもたちが持っているのであれは何かの縁起物かと
思って妻に訊くと
「あれは繭玉に似せた紅白のお団子よ。
あれを火で焼いていただくのよ」
と申します。
もう私の知らないことばかりであります。
中には桑の木の先にスルメをつけて焼いている子どもたちも
いましたがこのスルメが焼けると火の中に落ちてしまいます。
この光景をみておりますと今度は婦人会の方が
「甘酒はどうですか」
と紙コップの甘酒を勧めるので
これもいただきましたが朝からの
大食いにもうお腹が苦しくて苦しくて。
楽しい日曜日の朝でありました。
帰宅して置き炬燵で一休み。
朝刊を読みブログに
「同性愛教師」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
寝不足と朝の疲れと食べ過ぎのせいか
終日家の中でグッタリ。
1月13日(土) ドンドン焼き
昨夜は布団の中でナンシー関の文庫本を
読み続けました。
この三日で
「何をいまさら」「何の因果で」「何様のつもり」「何がどうして」「何もそこまで」
をすべて読了。
もう何を読んだのかわからない状態であります。
さすがに食傷しましたが、この人のテレビタレントに対する
評価は実に独特で鋭いことを再認識しました。
就寝午前1時。
起床午前7時半。
今日も快晴。
朝食 トースト、目玉焼き、紅茶。
朝刊を読みブログに
「親切の恐さ」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
妻はまたまた弓道の練習へ。
一人で外を散歩しておりますと
近所の畑に達磨が何十個か捨てられていました。
黄色い達磨もあるのにビックリしました。
その畑の中央に竹で作ったやぐらが立っておりました。
道路を隔てた向かいはこの辺りの地場産業である
達磨製作工場であります。
はて一体誰が捨てたのかと思いつつ
帰宅して正午に帰ってきた妻に報告すると
「それ、ドンドン焼きよ。
小正月にする子どもたちの
火祭りで達磨を焼くのよ。
明日の朝の八時からやるって言ってたわよ」」
と申します。
ドンドン焼き? 四国の田舎で子どもの頃
そんなことをした記憶がないなあと思いつつ
ネットで調べて納得。
ドンドン焼きとは竹の柱に杉の葉、わらなどで作られた道祖神小屋に、
松飾りや古いお札やダルマなどを放り込んでもやす小正月の伝統行事。
とのことであります。
知らなかったなあ。
1月12日(金) イラク新戦略
昨夜のテレビはブッシュ大統領の
イラクに米軍2万1千人増派のニュースを
一斉に伝えていました。
アレッ、段階的撤兵をめざのではなかったの?
イラクは本当の泥沼、アメリカがパンドラの函を
あけてしまったのでしょうか。
ペラペラの薄っぺらい脳で考えたアメリカネオコンの戦略が
ドロドロのイランの宗派種族間対立をただ無意味に
引き起こしたとしか思えません。
アメリカ議会の挙国一致態勢でのイラク派兵、フセイン打倒が
結局は間違ったものであったことはもう誰もが認めざるをえないでしょう。
あれほどアメリカを支持した日本の評論家は
みんなどこに消えたのでしょうか。
大政翼賛会的なものの恐さを日本も考えるべきでしょう。
布団に入りナンシー関の
「何をいまさら」「何の因果で」「何様のつもり」「何がどうして」「何もそこまで」
のうちのどれか一冊を間違いなく読んだのですが
どれがどれやらわかりません(笑)。
これが消費文化というものなのか。
就寝午前1時。
起床午前7時。
今日も快晴。
朝刊を読みブログに
「嘘つきぺこちゃん」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
午前中パソコンに向かい作業。
午後、近所を散歩。
1月11日(木) ナンシー関再び
昨夜は夜間部の授業で職場に向かうと
「先生の授業は金曜日からです」
と教務の職員に言われガクッ。
完全な私の思い違いでありました。
帰りにブックオフに寄りましたが
ここでナンシー関の文庫本を発見。
「何をいまさら」「何の因果で」「何様のつもり」「何がどうして」「何もそこまで」
すべて角川文庫であります。
しかしこういう似た本のタイトルをつけられるとそれこそ
何がなにやらわからなくなるのではと思えてしまいます。
もちろんすべて買いましたけれど。
帰宅して遅い夕食。
夕食後、早めに布団に入り
村上春樹「国境の南 太陽の西」はお預けにして
ナンシー関「何様のつもり」を読み始めました。
1989年から1991年頃のテレビタレントの記事が中心。
取り上げられた人物、森繁 加納典明 松田聖子 南野陽子
竹下景子 山田邦子 田中邦衛 武田鉄矢などなど。
半分くらい知らないタレントがいますがこのナンシー関の
寸鉄人を刺す批評というものはもうこちらを
中毒にさせるものがあります。
2時間ほどで一気に読んでしまいました。
残りあと4冊(笑)。
就寝午前1時。
起床午前7時。
今日も快晴、風なし。
私がおきると妻が
「あんた、今日の朝食はお汁粉よ」
と申します。
「どうしてまたお汁粉の」
と尋ねますと
「今日は鏡開きなのよ」
と申します。
そう言えば先日
「あんた、今日は七草よ」
と言うので七草粥をいただきました。
あの世とか守護霊とかそういう種類のものを
ほとんど信じていない点においては私と妻は
似ておりますが、この種のことに限っては
妻は本当に細かく忘れないのでいつも驚いています。
そう言えば、ナンシー関の実家では節分に
南京豆(!)を播いたいたそうです。
朝刊を読みブログに
「夕張市の市営住宅」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
午前中パソコンに向かい作業。
午後図書館に行ってきました。
1月10日(水) 大女優
昨夜は午後9時半から日本テレビの
「大女優殺人事件」原作 アガサ・クリスティ
主演 岸恵子 朝丘ルリ子 松坂慶子
を妻と一緒に見ました。
妻のお言葉。
岸恵子「もう七十歳になるんでしょう。相変わらずきれいね」
朝丘ルリ子「体重が軽そうね」
松坂慶子「ふとったわねえ」
それはその通りなのですが(笑)。
わかりやすいドラマでした。
岸恵子、セリフをわざとゆっくり喋っているのか
まるで吹き替え映画を見ている気分になり
なかなか雰囲気が出ておりました。
スポーツニュース、巨人の工藤、横浜へ、
オリックスの中村退団か?
の両方のニュースにビックリ。
布団にはいり図書館から借りてきた
村上春樹「国境の南 太陽の西」を読み始め
30ページほど読みダウン。
就寝午前2時。
起床午前8時。
今日も快晴。
朝食、サンドイッチ、果物ジュース。
朝刊を読みブログに
「新手の振り込め詐欺」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
午前中、今日の授業の下調べ。
夕方、職場に向かい夜間部の授業。
1月9日(火) 風邪気味
昨夜はフィットネスバイクに乗り
30分漕いでいい気分になりながら
風呂に入った途端に湯舟の中で
くしゃみ連発状態。
フィットネスバイクに乗っている時
グラッと一瞬揺れた地震のせいなのか
アレッアレッアレッと思っているうちに
くしゃみがとまらず風邪を引いた状態に突入。
何の前触れも予兆も予感もなく突然の風邪の来襲。
もしかしてノロウィルス(?)て思いましたが
「ノロウィルスは激しい下痢をともなうそうよ。
あんたの場合単なる鼻かぜじゃないの」
という妻のうれしいお言葉に一安心。
しかし鼻風邪も困るのはティッシュで鼻を噛みすぎて
鼻の周囲の皮膚が痛くなってしまうことです。
布団に入り「李歐(我が手に拳銃を)」高村薫 講談社文庫
を昨日に続き読み出しました。
一度読んだ小説でありますが、読み進めるうちに
この大アジア主義小説(?)の魅力に魅せられて
最後まで読んでしまいました。
桜の花+拳銃+家族愛+同性愛+アジア民族
というカルマの如きこの小説を読むと
満開の桜の花を頭の中に思い描いてしまいました。
就寝午前1時。
起床午前8時。
外は快晴。
朝食、サンドイッチ、果物ジュース。
朝刊を読みブログに
「愛情か狂気か道化か」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
今日ある筈の★★高校の授業、
行事の都合で休講に。
夕方、宅急便が到着。
信州の長男からでお菓子を送ってきました。
短い手紙がついていてご自愛くださいとこと。
ウ――、それだけでジーンときました。
1月8日(月) 風雨火山
昨夜は妻が新聞のテレビ欄をを見ながら
「あんた8時から絶対にこれ見るからね」
と一人で叫んでおりました。
それが何とNHK総合テレビ
「風林火山 隻眼の男」
主演 内野聖陽。
この人、藤沢周平の原作物をNHKで
テレビドラマ化した時によく主演をしておりました。
結局、私も一時間のお付き合い。
今年の大河ドラマ、今までに比べ妙に
リアリズムの画面であります。
毎年演出者が違うのでしょうか。
それにしても山本勘助まで主人公になるとは。
日曜日午後八時の大河ドラマは22世紀末まで
戦国時代、江戸時代、幕末でNHKは
やっていくつもりなのでありましょうか。
山内一豊、山本勘助レベルが登場するのですから
いざとなれば赤穂四十七士、真田十勇士、
徳川将軍十五代、これだけで72年持ちます。
あと22世紀の終わりまで92人くらいの主人公は
簡単に何とかなるのでは(笑)。
「内野聖陽ってすごく人気があるのよ」
という妻が申しておりましたが
単に自分がファンなだけなのでは(笑)。
武田家の家来役の寺島進なんかかわいそうに
一回目で殺されてしまうなんて。
布団に入り高村薫
「我が手に拳銃を」を読みながら
就寝午前1時。
起床午前8時。
外は風も多少収まり快晴。
朝食、サンドイッチ、目玉焼き、熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「24時間戦えますか」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
今日もまた午前中妻は弓道の練習へ。
私は今年の年賀葉書を整理して三通書き
散歩がてらポストへ。
昼食、妻に教えられたようにオーブンで
お餅を焼きましたが、妻が
「3分くらいで大丈夫だからね」
と申していたのをパソコンをやっているうちに
15分も焼いてしまいました。
お餅が乾パンのようになりパリパリと音を立てながら
一人侘しくいただきました。
午後、妻が帰ってきて二人でテレビを見ておりますと
テレビ朝日で「相棒1」をやっておりました。
妻が
「水谷豊も寺脇康文も若いわねえ、若いわねえ」
を連発。確かによく見ると若いし、それから
最近見ているのより出演者の関係が何となくぎこちない。
もしかしてこれシリーズの一作目なのか(?)
最後まで見た妻が叫びました。
「私、昔これ見たことがあるわ」
老いて行くのは私だけではなかった(笑)。
1月7日(日) 高所恐怖症
昨夜はテレビ朝日午後11時半からの
「イチロー、ベガスを行く」
という番組を見ましたがのっけに驚いたのは
ラスベガスの高層ホテルの頂上から張り出した
ジェットコースターにイチローが乗る場面。
私は昔からの高所恐怖症、イチローどころではありません。
中空に突き出した短いジェットコースターから
見える下界の風景が映っただけでもうブルブルであります。
何か全身が総毛立つとはこのことであります。
後はラスベガスのギャンブルでありましたが
これには私は全然興味なくイチローの外野フライ
背面キャッチの方を面白く見ました。
私はこれをイチローが遊びやファンサービスでやっているのかと
ずっと思っていましたが、ボールを見切ってキャッチする
練習になっていたとは驚きました。
さすがイチロー何でも練習になっているのですね。
見終わってこの番組のスポンサーに製薬会社、
自動車会社、石油会社とイチローのコマーシャルの
スポンサーが参加しているのに気がつきました。
まあ、三種類のユンケル黄帝液の中で一番定価が
高いのを当てるクイズ去年と違って当たってよかったと
私もホッと胸をなでおろした次第であります。
就寝午前1時。
起床午前7時。
外は快晴ながら風強し。
朝食 トースト、目玉焼き、熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「消印物語」
という記事を投稿しました。
興味のある方はお読みになってください。
この風の強い日に妻は弓道の練習へ。
私もセーターを二枚着込んで散歩に出かけましたが
気温がそれほど低くないのに風は身を切るような
冷たさでビュンビュン吹いてきて
散歩をしているのか我慢大会をしているのか
わからない状態になりました。
午後もドンドン風が強くなり今にも
風花が舞いそうな寒さであります。
1月6日(土) オリックス時代のイチロー
昨夜は図書館から借りてきた
「イチロー メジャーへの軌跡」関西テレビ放送 ポニーキャニオン
という52分のビデオを見ました。
イチロー、オリックス入団時は痩せていましたねえ。
二軍生活が二年続いたのも当時の監督が
バッティングスタイルを変えないと試合に出さないと
言ったせいでそうなったとか。
この監督もちろん巨人出身の監督であります(笑)。
水原・三原を除きこの30年近く巨人出身の監督で
大成したのは王貞治監督くらいでありましょうか。
それにしても七年連続首位打者をとりながら
オリックスの観客動員数が少ないことに対し
「自分でもいいプレイを観客の皆さんに
見せているつもりですが限界を感じますねえ」
なんてコメントをしているイチローの姿には
痛々しいものがあります。
現実に私もイチローがメジャーリーグに
行ってからNHKBSの中継で
イチローの試合を見ることができるようになって
初めてイチローのファンになったのですから。
イチローがアメリカに行ったお陰で日本のテレビで
イチローの試合を見られるというこの不思議さ。
巨人戦しか中継しなかった日本テレビの罪は
実に重いものがあります(笑)。
去年の暮れのスポーツの一年間回顧を見ていて
思うのはいくら日本テレビが頑張っても
他のテレビ局にまったく巨人の選手が登場しなかったことです。
「上原」以外もう巨人に見るべき選手がいないことを
如実に表しています。
「上原」早く巨人を出ろよ(笑)。
就寝午前1時。
起床午前8時。
外は珍しく肌寒い雨。
朝食 トースト、熱い紅茶。
朝刊を読みブログに
「妹殺し」
という記事を昨日投稿したまま
さっぱり忘れていて今日は投稿しませんでした。
それでも興味のある方はお読みになってください(笑)。
終日パソコンに向い作業。
室内が寒くて寒くてセーターの上にセーターを
来てパソコンを打つ始末。
終日雨降り続き体調悪し。
フィットネスバイクに乗り30分運動。
今日午後11時半よりテレビ朝日で
「イチロー、べガスを行く」という番組が
ありますので興味のある方はよろしく。
1月5日(金) 懐かしいプロレス<